本校の教育方針,本年度の研究内容,教育実習の意義,複式教育の役割といった,附属小学校としての代表的な教育活動を紹介しています。



実習の意義 概要 先輩の感想紹介

先輩の感想紹介
実習を終えて
「教育実習で一番学んだこと」
思いやりや楽しみ,苦しみなどいろいろなことを恥ずかしがらずに体当たりですること。
子供たちと接するときの姿勢,心構えを学びました。
教師という職業の素晴らしさです。
子供とのコミュニケーションの大切さです。常に子供と一緒にいることで,このことの大切さについて学びました。
子供たちの優しい心を学びました。そして,先生方の子供たちに対する愛情のそそぎ方も多く学びました。
教育現場を見ることができた。教師間のつながり,協力など多くのことを学んだ。教育現場に入ることで初めて気付くことが多かった。
人に感謝する心をもてるようになりました。子供たちの素直な笑顔を見て,自分がどれだけ幸せなのかやっと気付きました。これからは,もっと自分のこと,人の ことを大切にしていきたいです。

「よかったと実感できること」
自分の夢がかたまりました。ずっと迷っていたのですがこれで頑張ることができそうです。何年かかっても絶対に小学校の教員になります。
小学校では子供とずっと一緒にいられたことです。
子供たちのためならば,苦労しても惜しくはないと思えたことです。
子供たちと出会えて本当によかったと思います。
子供に出会えたからこそ素直になれた自分がいます。もう一度原点に戻って自分を見つめ直すことができました。


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