反省
- T.Tということだったのですが、自分自身それがどういうものなのかよく知らなかったこともあり、他の教生との連携が意志の疎通ができていなかった。
- はじめのほうが時間稼ぎのために間延びした授業になった。
- 実験の準備が終わっていなかった。
- 実験の器具や試薬の配り方など、今、改善しようと思えばもっとよくできているはずなのに,うまくできていない。
- 子どもたちに「今日やること」をうまく伝えることができていなかったためか、途中で「何をすればいいと」と聞かれることがあった。
- 子どもが発表をしてくれている時に、他のことをしながら聞いていたりしていた。
- 今まで子どもたちが調べてきた水溶液の性質をまとめた表か何かを作っておいて、確認をしてから実験をやらせるべきだった。
- 自分自身がこれまで子どもがやってきた実験とその結果を把握できていなかったり、基本的な自分自身の準備もできていなかった。
- 全体を見なくてはいけないという気持ちが強くて、ひとつひとつの班の小さな所に気付くことができず、結局全体も見えていなかった。